予約も、分析も、下書きも。ぜんぶスプレッドシート1枚に集まります。
予約・分析・下書き、Threadsの地味な作業をツールが引き受けます。
予約・分析・下書きがスプレッドシート1枚にまとまる、ひとり運用のためのツールです。
Threadsを毎日運用していると、こんな作業がじわじわ積み重なります。
どれも小さな手間です。でも積み重なると、地味に重い。
この3つをスプレッドシート1枚に集めて、手間を減らすために作りました。
設定タブに自分の業種・トーン(ペルソナ)を登録しておけば、それに沿ったテーマで下書きが作られます。
「生成する→選ぶ→予約する→投稿される」がひと続きになっているのは、調べた限りこの手のツールでは多くありません。
スプレッドシートは、あなた自身のGoogleアカウントにコピーするだけ。投稿の中身も設定も、ぜんぶあなたの環境の中だけで完結します。運営側が中を見たり操作したりすることはできません。
設定の途中で「このアプリは確認されていません」という警告や、Googleドライブ内のすべてのファイルを閲覧・編集・作成できる権限を求める画面が出ます。投稿用の画像・動画をドライブから読み込むために必要な、個人開発ツールでは必ず出る標準的な画面です。実行はあなたのアカウントの中だけで完結し、外部に送信されることはありません。
ただしシート自体を第三者と共有すると、その相手も中身にアクセスできてしまいます。設定タブに「第三者と共有しないでください」の注意を常時表示していますので、そちらに従ってください。
初めての方がMeta連携でつまずく目安の時間。ここだけ、画面共有で一緒に乗り越えます。
Meta for Developersでの開発者アプリ作成、投稿用トークンの取得。実際にここで手が止まる方が一番多い工程です。
このパッケージには、この工程を画面共有で一緒に終わらせるサポートが含まれます。渡して終わりではなく、隣で確認しながら、実際に投稿できる状態まで一緒に進みます。¥39,800には、このサポートが最初から含まれています。
言葉で説明するより、実際の画面を見てもらうのが一番早いと思います。
操作画面は、購入前でも画面共有で
そのままお見せします。遠慮なくどうぞ。
予約・見返し・ネタ出しに使っていた時間を、日々の投稿そのものに使えるようになります。月額課金のツールと違い、ツール本体は一度きりのお支払いで完結します。ツールの中身と設置サポート、両方まとめてこの金額です(AI下書きに使うGemini/Anthropicの利用料は、あなた自身のアカウントでの従量課金となります。詳しくはFAQをご確認ください)。
ここまで読んで気になる点があっても、設置サポートで実際に動くところまで一緒に確認します。渡して終わりにはしません。
決済はSTORESを通じて進みます。【購入後24時間以内にメールで、コピー用リンクとセットアップの案内をお送りします ※連絡手段・お知らせまでの時間は要ありちゃん確認】。設置サポートの日程は、その案内の中でご相談のうえ決めます。